T
aiwan
台湾
Ilha Formosa !
台湾 宜蘭→蘇澳→花蓮
麗しの島
Home
Prologue
準備
前日
新幹線ははえーなー
台北→淡水→基隆
基隆→宜蘭
宜蘭→蘇澳→花蓮
花蓮→太魯閣→花蓮
花蓮→台北→花蓮
花蓮→石梯坪
石梯坪→北回歸線→台東
台東→達仁→恆春
恆春→台灣極南→高雄
高雄→新營
新營→斗六→二水
二水→日月潭→埔里
埔里→台中
台中→新竹
新竹→湖口老街→台北
台北市内→101→電脳街
台北→新北投
台北市内→西門
台湾→福岡→鹿児島
Epilogue
掲示板(BBS)
みんなの部屋(BBS)
Mail
おうえんメール
Link
台湾ナビ
中華民国交通部観光局
台湾中央氣象局
旅行のとも,台湾地図
Yahoo 台湾
台湾MAP
T
aiwan
Ilha Formosa !
BBS
宜蘭→蘇澳→花蓮 4日目
Jan, 27, 2008
天 気
雨→くもり
気 温
-゚C
出発時刻
06:00
到着時刻
??:00
走行距離
87.93 km
走行時間
-h-m-s
朝の駅はすがすがしい。
外はまだ真っ暗で、車站の中は朝の準備で慌ただしくしている。
......、えっ、まさか、今日も火車移動か? (^^;
いや、なんか、その、雨に濡れたくないというか、雨合羽を着たくないというか......。(^^;
6時10分の火車で蘇澳へ行くことにした。(ーー;
列車の窓からは時折見える電信柱の蛍光灯が迫ってきては後ろに消えていく。
田圃に映った空で雲の多さがわかる。
車站に着く度に大きな荷物を背負ったおばさん達が乗り込んでくる。
日本の田舎ならどこにでもある風景だ。
いくつかの車站を過ぎて空も明るくなる。
6時30分位に蘇澳の駅に着いた。 車站を出ると雨は上がっており、自転車を組み立てた。
確か、この近くに世界に2つしかない冷泉があるはずだが、流石にこの時間では冷泉は開いてはいないと思い9号を見つけ南下する。 あ、ラムネも有名だったっけ。
そうそう、後から気がついたのだけど蘇澳の街の東にある港街は結構活気があるような感じだ。 GOOGLE で確認した。(^^; また何時かこよう。
久しぶりに自転車に乗った。 感じ。(^^; しかし、この9号線、上り坂ばっかりだけど、何処まで上るんだろう? 後ろからは大型トラックがビュンビュンと追い抜いていくし、少し恐かったが少しずつ慣れてきた。
しかし、この上り坂はうんざりだ。 30分も経っているのに。
こんなきつい上り坂は経験がなかったが、少しずつ慣れてきて、一度も押すことなくひたすらとこぎ続ける。 ホントなら立ちこぎなんだろうけど、あくまで「座ってこぐ」のが僕のポリシーだ。 なんのこっちゃ。(^^; 何度も何度も休憩をし、のどが渇くのだが、最悪なことにコンビニに寄るのを忘れてしまったというか、いきなりこんな道に出るなんて思ってもみなかったし。(^^; 休憩するたびに水を買ってこなかったのを悔やむ。
ようやく下り坂にさしかかり、恐ろしいくらいのスピードで下っていく。 こえーー。(^^;
小さな街が見えてきた。 飲み物飲み物。 南澳と言う街に着いた。 (後になって気づいたが南澳ではなく東澳だった。)
おなかも空いていたしのどもカラカラだったのでお昼ご飯にした。
一番最初に見つけた食堂と思われる店に入りチャーハンを食べたが、どこにでもある味なのだが、さすがに空腹での運動と今日初めての食事なので大変おいしく感じた。
Beer
は、これからまた坂道が出てくるであろうと思ったので控えた。v(^^)
な~んか、モチベーションが低い。(^^;
サーバーを移動したら http://
www
.savoy.jp/index.shtml はOKなんだけど、 http://savoy.jp/index.shtml が表示されなかった。(;;)
時間が掛かるみたいだった。
どんより。(僕の暗さ)(^^;
やっぱ、あいつらが出てこないと盛り上がらないのか。(^^;
気分を変えて、チト、とある試みを取り入れてみました。
ふふふ。( ̄一 ̄)にかっ
2010/01/02 4:38
お腹も満たされ、今度はちゃんと水とポカリを買って再出発。 また、この街は小さくあっという間に通り過ぎすぐに上り坂になり休憩をとりつつひたすらこぐ。
えっと、この道と言うか蘇澳から花蓮の道路を「蘇花公路」と言うらしく、清水山から海まで4kmしかなくその高低差が2407mらしいです。 つまり断崖絶壁に近くなっているわけです。 その断崖に沿ってこの道路は走っているらしいので、眺めは抜群ですよ。
頑張ったせいか、何時の間にか次の街に着いた。 あれ?
南澳がまたあった。(^^; ええー?
ちょっとした勘違いで、さっきの街は東澳だったみたいだ。 蘇澳からここまで、27.74km
南澳は素通りして、ちゅうか、これを書いているときにあまり記憶がないのだ。
なんで、記憶がないか変だ。(^^; なんでだろ?
......、あ、わかった。
わ
ぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
ここら辺り、台北と違って野良犬の多いこと多いこと......。
向かってきて吠えてくるんですよ。
僕は何にもしてないよぉーーーーーーーーーー。(;;)
台湾、きらいだぁーーーーーー。(;;)
(野犬うるさいときは画像をクリックすると元に戻ります。)
そう言うわけで、南澳の街の記憶ってこれくらい。 野犬に追われたから南澳の街の記憶どころではなかったのです。
南澳から走り出すと大きな川が見えた。
橋の手前で、警察がねずみ取りをしていた。
どこでもある似たような光景で、僕が車に乗っていればハイビームをして5km程はみんなに教えてあげるのだけど......。(^^;
橋を通り過ぎるとき川をのぞくとずいぶん綺麗で前日の雨のせいか白川になっていた。
ダムがないんだろうね。 手つかずの美しい川です。 今は1月だからいないだろうけど、鮎が沢山良そうな感じだな。 位置的に琉球鮎だろうな、きっと。 そもそも台湾の南部に墾丁って所に小琉球って所があるくらいだから、昔はここ台湾は琉球王国の一部だったのかもしれないなぁ~。
その後、川沿いに走っていたが川から離れるにつれて、きつい上り坂になり何度も何度も休憩をし、たまに追い抜かれる車に何かしら声を掛けられる。 たぶん加油って言っているのだろう。 つまり頑張れと励ましを貰う。 知らない国で知らない人に声を掛けられる。 しかも応援だ。 うれしさが、どっとこみ上げてきて、なぜか涙がこぼれそうだった。(;;)
地獄のような上りもようやく終わりに近づき、下り坂に変わる。 直線で時速50kmを超えたが後ろからの車を考えると、そんなにスピードを出せず、セーブしながら走りる。
和平という街に着く。 南澳から和平まで 27.28km。12時46分
車站前で写真を撮る。 ここらも野犬が多かったが、こっちを見ているだけで近づいてはこなかったが、ビビリながらここを後にする。
通り沿いに2台の車が車から降りて7人くらいの人が山の方を見ているので何かと聞いたらサルがいる事がわかった。
ちなみに台湾に着いてからは日本語と、役に立たないナンチャッテ英語だけでしのいでいる。(^^;
でも、たまに日本語を話せる人がいたりするので助かる。 程なくしておみやげ屋さんみたいな、ドライブインのような所でトイレをすます。 そう言えば、汗をかいているせいか、あまりトイレに行っていなかったことに気がつく。(^^;
さて、また上り坂の始まりで、今度は清水断崖と呼ばれている所で、それなりに上りもきついが、これも慣れたせいか、なんなくすすんで行く。 ただし、休憩は多いです。(^^;
そしてトンネルが多くなる。
こ
えーーーーーーーーー。
別に、野犬がいたわけでもない。
単にトンネルが真っ暗すぎて、何にも見えないから恐いのです。
このままだと、いつ車に轢かれるかわからない。(^^; こういう情報は最初からあったので、ちょー明るい懐中電灯を持ってきている。 友達にあげたので今は写真がないが100ルーメンという明るさです。(^^)
そして、テールランプも買っていて良かった。 早速スイッチを入れる。 赤いダイオードがチカチカ。 トンネルに突入。 しかしマジで恐いです。 野犬とはちょっと違う恐怖。
急にひんやりして、車がトンネルに入ってくると、ゴーー、っていう轟音と轢かれやしないかという恐怖。
普段は車でしか通ることのないトンネルが自転車だとこんなにも恐いとは。 歩きだと歩道があるので大丈夫だが、歩道は狭いので自転車で通るわけにはいかない。 自動車もじゃまな自転車にいらついてクラクションなんか鳴らさないだろうか?
そもそも、片側一車線で台北や大きな街と違って二輪車専用道路がないので追い抜かれるときに、よけてくれるものの、対向車がいるときは、結構接近したりするからだ。
でも何より恐いのは、後ろから来る車より、対向車の追い抜きだ。 いくら明るいライトを点けているとはいえ車のヘッドライトよりは暗い訳で、トンネル内でたまたま僕の近くで対向車が追い越しなんかしたら、僕と正面衝突って事も考えられる。 とか、馬鹿なことを考えながら一気に自転車をこぐ。(^^;
トンネル内ではなかったが、僕は下りで対向車が上りの時に遅い車を抜く為に僕のいる車線へ対向車がはみ出し僕と接近したことがあった。
ぶつかりそうになって、よけると後ろのタイやが滑ってこけそうになった。
そんなわけで、恐いトンネルをクリア。(^^)
さてさて、途中途中、視界に入ってくる風景に何ともいえず、心が洗われる。
きつかった上り坂も楽しく思えるほどだ。
晴れていると海の色が全く違うだろうが、曇っていてもこの綺麗さ。
日本もいいが台湾もなかなかだと思う。
ただ、ガードレールの外はゴミだらけだ。 残念!
日本よりもひどい。
途中のカーブから身を乗り出して撮った写真が、これだぁ~。
ワン、ツゥ、スリィー。
真下を見ると目が回ります。(^^;
......、見たけどホントは廻りませんでしたけどね。(^^;
だんだんと下りになってきた。 この下りが終わればタロコだ。 川が見えてきて、これを越えると新城という街に着く。 今日の宿泊場所だ。
和平からここ新城までの走行距離 30.20km。 15時40分
すぐに泊まるところを探すが、何故か休みだったり、あまり良さそうでない感じで、ウロウロしていると2人ずれの自転車乗りが僕のことを気にしてくれて、民宿は駄目だと教えてくれる。
......、なんでだろ? 何でかはわからないが念のため安安民宿と言うところで聞いてみたが850元だと言う。
広い部屋に相部屋。(^^;
このときのレートは3.5倍で約3000円。 安いけどこれまでの大旅社の450-700元に比べると高いかも。 でも、ここで良いかとも思ったが、やっぱ、だだ広い部屋に相部屋はちょっと。(^^;
お腹も空いていたし、省道沿いのファミマに入って
Beer
とサンドウィッチを買ってファミマの女の子に泊まる所を聞いてみたが、よくわからないというので、ここから約25km先の花蓮を宿泊場所に決める。
とはいえ決めていた距離以外は苦痛なので近くの車站を教えて貰い火車で花蓮へ行くことにする。
ちなみにここらも野良犬が多かったが襲ってくるような感じはなかったが、やはりビビリながらなるべく離れて通る。(^^;
なんと、野良犬が写真に収まっていたが、真っ黒ではない。 淡水の野犬は全部真っ黒だった。(^^;
新城車站で「花蓮」と書いたメモを見せ、切符を買う。(^^;
切符を買う時のやりとりを全く書いていないのでスムーズに買っているようだが、何を隠そう、ここまで無事これたのは全部紙に書いて、きっと相手には理解できていないと言うか、きっと相手は英語はしゃべれないと思われるけど、わざとナンチャッテ英語を使ってみせて、ごまかしているだけだったりする。(^^;
車窓からの風景は全く覚えていない。 と言うのも、列車に乗って、いつも考えるのは、月台(プラットホーム)に降りて、階段を上りきり、どちらに行けばいいのかを心配しているからだ。 僕って意外と小心者。(^^;
つまり、何処の駅も出入り口が2つあるわけで、賑やかな方へ行きたいと思う訳で、淋しい方へ出てしまったら反対側へ出る方法を尋ねるのが面倒だったりするからで......。(^^;
でも、普通に考えれば人の流れが多い方にとけ込んでついて行けばいいのだが、自転車と言う大きな荷物を肩に掛けていると、早歩きが出来なかったりする。 結構みんな速いんだよね。 ......、そう感じるだけなんだけど。(^^; みんなの後をついて行って、賑やかな方の出口へ出た。(^^) やったー。(^^;
ここから今日の宿までちょっと遠いので自転車を組み立てて、地図を上にしたり横にしたりして、いつものお約束をする。(^^;
車站前のおみやげ屋さんの横をすり抜け、信号待ちで地図を上にしたり横にしたり。 結果、信号を渡らずに南下。
割と大きめの道路、標識に中山路と書いてある、たぶんここを海側に行けば金龍大旅社は見つかるはず。
野犬には弱いけど、土地勘は結構強い。(^^;
僕が小学5年生の時、神戸の親戚の家に中学生の姉と二人で行ったことがあるが、その後、京都に受験で行った帰りに小学5年生の時の記憶を頼りに神戸の親戚の家に行ったことがある。(^^;
話が脱線しすぎ。(^^;
少しずつ賑やかになるにつれ、気持ちもウキウキしてくるのは何故だろう?(^^) キョロキョロしながら自転車をこぐ。
花蓮の人達は日の丸をたなびかせて自転車をこいでいる僕をどう思っているのだろう?
......、きっと、何も思っちゃいないはず。(ーー;(ーー;(ーー;
そろそろ、なんだけどなぁ~。 あ、あった。 あっけなく金龍大旅社は見つかった。 恐るべし土地勘。(^^;
......、広場の一番目立つ場所に建っていただけの話である。(^^;
金龍大旅社の前に自転車を止め、今日泊まりたいと告げると、日本語で手際よく一通りのことを説明してくれた。
予備知識として、あちこちのサイトで、ここの旅社は日本語が出来るとかは調査済みなのだ。(^^;
ここのおばさんはもの凄く親切で親身になっていろんな事を教えてくれる。
とりあえず一番したいことは風呂にはいること、その後お洗濯をしたいのでコインランドリーの場所を教えて貰った。
ここのお風呂は一人槽で、膝をだっこしないと入れない。(^^;
いや、半人槽か? ま、サイズ的には90x90だな。(^^;
ま、どっちでも良いけど膝をだっこしないと入れないお風呂を済ましてロビーに行くと、チェックインの手続きをしている初老かなと思われる日本人がいた。 京都から来たみたいで何やらお金がないから部屋代を安くしてくれと交渉しているみたいだ。(^^;
......、ここの部屋代は700元で、まぁ、安いと思うのだが......。(^^; なんか、挙動もおかしい日本人だった。
......、金がないのに台湾旅行をするのか。 お金を持ってなさそうには見えないけどな。(^^;
僕は、コインランドリーへ行く。
信号を3つ過ぎて、左へ曲がる。 なんかね、表通りからすると照明が少し暗くなるんだけど、それなりに賑やかと言うか、なんか、いろんな店が集まっているというか、生活に必要な店っていうか、そんな感じの通りかな?
懐かしい感じがするのは何でだろう?
旅社のおばさんに教えて貰ったコインランドリーをようやく探し当て、洗濯を始める。 機械には投貨式洗なんとかと書いてあって、英語表記で BoBo って書いてある。(@@;
は? BoBo って、鹿児島の人間ならば口に出来ない言葉だ。(^^;
むかし、プロレスラーで、「ボボ・ブラジル」って頭突きの強い人がいたが、鹿児島の教育委員会から「ホボ・ブラジル」と言うように通達があったそうな。(^^;
*
ちなみにこの画像は 2010/01/29 にGoogle のストリートビューでスクリーンキャプチャした画像です。
そう言えば、台湾に来てから訳のわからない標識で『慢行』と言う標識。
慢行。 ......、とても素直に読めない。*^^*
意味は Slowdown なんだけど......。
で、システム手帳に Slowdown を聞いて洗濯をした。 とか書いてあるが何の曲のことだか全然思い出せない。 youtube で検索していろいろ聞いてみたが知らない曲ばかり。 何のことだろう? ま、いっか。(^^;
洗濯をしている間に、ちゅうか、僕が洗濯をしているわけではなくて機械がしているので、飯食いに行った。 ここらは夜市ではなく、地元の人が利用する食堂って感じの店に入って水餃子と肉チャーハンを頼んだ。 日本語を話せるおねーさんがいて、なぜかスープをサービスしてもらった。(^^)
なんかわかるなぁ。 僕が店の人間でもたぶん何かしらサービスをしたと思う。(^^)
コインランドリーの近辺はとても素朴な感じの街だ。 ......、素朴な感じの街って、いったいどんな街だとか言わないの。(^^; ん~、学生が多い感じの街かな? 学生はいなかったけど......。(^^;
コインランドリーに戻り、17歳の少年2人と知り合い、仕事を聞いたら1人は軍人だった。
僕はナンチャッテ英語を喋ったが、相手もナンチャッテ英語のような気がした。(^^;(^^;
で、何故か、尖閣諸島は台湾のものか日本のものかと聞いたら......。
17歳の軍人曰く「日本の島」だとはっきり言った。
何でこんな事を聞いたのかしら? (^^;(^^;(^^;
たしか、このときはタイムリーな感じだったような......。
つーか、僕が日本人とわかっていてそう言う答えをしてくれたのではないかナ。(^^;
一緒にとった写真を僕に送ってくれる約束をし別れた。
シャイなボーイである。 ......、アホな日本人である。(^^;
洗濯物はホカホカになり旅社に戻ると、旅社のおばさんが踊りを見に行けと言うので、何の踊りかはわからなかったがとりあえず近くの広場に見に行った。
花蓮の人口の5分の1と言われているアミ族の観光踊りだった。
男性も女性も色白でで綺麗な顔立ちをしていて中国とは違うリズムで楽しげな踊りだった。
見に来ている人は多くて観光客なんだけど、台湾の観光客が多いようで、声援も台湾語だか中国語だかで掛けられていて、びっくりしたのは、「星降る街角」で日本の曲で踊りをしていたことで、さらに声援も多くなっていた。 きっと台湾でも流行っていたのだろう。
この観光踊りがある所は民芸品や植物やその他おみやげなどが売っていて、アミ族の収入になっているようだ。
また、この地域の周りにも植物を取り扱っている大きな店があったり、朝市や夜市があって、賑やかな所です。
......、時間的にはそんな遅くはないのだけど、清水断崖を走ったせいか疲れた。
コンビニで
Beer
とウィンナーを買い宿に戻りテレビを見て寝る。
はぁ~、疲れた。
花蓮の印象
台北、基隆、宜蘭と違って夜市も街も臭くなかった。
そして、人々が特に親切のような気がする。
なんか、花蓮って好きだ。*^^*
もう1泊することにしよう。
Home
Page Top
Copyright © 2008 - SAVOY. All Rights Reserved.